生活

JINS SCREENでブルーライト対策してみた

jinsのメガネ

目の奥からズキズキくるんじゃぁぁぁ!

1日2~3時間のパソコン作業であれば、私もブルーライトカットなんて興味はありませんでした。

しかし、それが5~6時間となると話は違ってくる。

そこでブルーライトカットに興味が沸き、実際に使ってみた1ヶ月後のレビューです。

ブルーライトって何?

クエッションマーク

そもそもブルーライトって何ぞや?って方に簡単に説明していきます。

  • パソコンやスマホなどのLEDディスプレイから発せられる青色光
  • 非常に協力な光で、網膜にまで達する
  • LED電球なども増え、年々影響を受けやすくなっている
  • 子供はまだまだ成長過程の為、大人以上に影響を受けやすい

などなど、私達の生活は豊かになる一方で出てきた現代病とでも言えるでしょう。

とにかく眼に悪い。視力に影響が出る。これだけ覚えておきましょう。

年々増加しています。

小さいお子さんがいる方は、今から対策しましょ!

JINS SCREEN買ってみた

JINSのブルーライトカットレンズは3種類あります。

(VIOLET+というものもありますが、レンズだけで15,000なんで今回はやめときました)

ブルーライトカット率 屈折率 中心肉厚
自然な見た目で日常使いに

(DAILY USE)

25%カット

25%カット

25%カット

1.60

1.67

1.70

1.6mm

1.6mm

1.6mm

PC・スマホの長時間使用に

(HEAVY USE)

35%カット

38%カット

1.60

1.67

1.6mm

1.6mm

寝る前のスマホのお供に

(NIGHT USE)

60%カット 1.60 1.8mm

どれを選んでもフレーム代+レンズ代で5,000円です。安い!

今回、私は普段使いもしたいのでDAILY USEにしました。

画像でもわかるように少し青みがかります。

JINSメガネHEAVYとNIGHTはけっこう茶色が濃く入ります(サングラス並み)

25%カットでダメならHEAVYとかも使ってみたいなー。

使ってみたメリット

使い始めて1ヶ月経ったのでメリットを公開。

これは単純明快で、目の疲れが大幅軽減されました。

周りでブルーライトカットを使ってる人は、フレーム代込みで3000円〜5000円の人が多かったです。

感想はかけてるだけの気休めという人が多かったのですが、これは違います。

以前は5〜6時間デスクワークをやったあとに、目薬を注さなければ痛くてしょうがなかったです。

しかし、これをかけてから目薬は使わなくなりました。

使ってみたデメリット

デメリットなんてないですw

この値段でこれだけ効果が出れば何も文句はありません。

まとめ

今後さらにブルーライトの影響を受けていく現代人。

ゲームをするにも、仕事をするにも対策は必須です。

目が痛くて見たいものが見れないなんて耐えられないー。

ってことで使ってみてください。

では、あでゅ〜